東京都のウェブサイトで、児童虐待防止を啓発するマスコットキャラクターの紹介文が「児童虐待推進キャラクター」と、「防止」の文字が誤って抜けていたことが分かった。都の担当者は「虐待防止を推進する立場として、あってはならないミス」と謝罪。外部から指摘を受け、11日夜までに「児童虐待防止推進キャラクター」と修正したという。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます