高速道路への歩行者や自転車などの誤進入が、大分県内では2016年から今年5月末までに40件44人あったことが、県警のまとめでわかった。65歳以上の高齢者や外国人が全体の約7割を占める。県警は危険性が高いことから注意するよう訴えている。…[続きを読む]

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