倉敷市真備町の市立川辺小学校の児童が14日、西日本豪雨で被災した元の校舎近くの水田で、田植えを体験した。大きな被害を受けた地元農業の活性化に一役買おうと、5年生57人がボランティアの手ほどきを受けながら、一汗かいた。…[続きを読む]

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