青森県立大湊高校の伝統行事「耐久遠足」が14日、地元むつ市の釜臥山(かまぶせやま)(879メートル)の山麓(さんろく)で開かれた。男女513人の生徒が、歩いたり走ったりしながらアップダウンのきつい24・7キロの道のりに挑んだ。…[続きを読む]

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