太平洋戦争末期、鹿児島市が大規模な空襲を受けた日と同じ17日、「平和のつどい」が同市中央公民館で開かれた。写真パネルの展示があったほか、大空襲を体験した人の体験談などに集まった約200人が耳を傾け、不戦の思いを新たにした。…[続きを読む]

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