ミャンマーの少数派イスラム教徒ロヒンギャの人々が迫害されている問題で、国連は17日、国連にも責任があるとする内部調査の報告書を公表した。国連内部での意見の衝突が、迫害の激化を避けられなかった理由の一つになった可能性があるという。…[続きを読む]

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