京都市北区の金閣寺前の交差点の縦型の予告信号が約3カ月間、業者の設置ミスでさかさまになっていたことがわかった。京都府警が取材に明らかにした。本来は上から「赤黄青」の順だが、「青黄赤」になっていた。府警は17日、正しい向きに直した。信号を見間違ったことによる事故は確認されていない。…[続きを読む]

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