薬物依存症の治療を続ける、元プロ野球選手の清原和博さん(51)。今も突然、覚醒剤を使いたくなることがあるという。そんな欲求に打ち勝ち、薬物をやめ続けるには、主治医をはじめ色々な人の助けが欠かせない。とくに励まされた声援や、「頑張ろう」という思いを新たにするためにあるものを自宅に置いているという。…[続きを読む]

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