厚生労働省は27日、国民年金の2018年度の保険料納付率は68・1%(前年度比1・8ポイント増)で7年連続で上昇したと発表した。ただ、老後不安に触れた金融庁審議会の報告書問題を機に、年金不信は再燃しかねない状況だ。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます