アルバイトの不足や24時間営業の是非といったコンビニ業界の課題について、最大手セブン―イレブン・ジャパンの永松文彦社長に聞いた。永松氏は「24時間をやめたいと言っている店はマジョリティー(多数派)ではない」と強調。その上で「すべての店がうまくいくように努力する」と述べた。インタビューは、スマホ決済7pay(セブンペイ)への不正アクセスが発覚する前の、7月1日に実施した。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます