千葉県市川市が市長と副市長の公用車に高級外車の電気自動車(EV)2台を導入することをめぐり、村越祐民市長は17日、記者会見し、1台目と既存の国産車とのリース料の差額を自身の給与で負担し、9月に導入を予定していた2台目は「市民の理解が得られるまでペンディング(保留)する」と述べた。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます