京都市伏見区のアニメ制作会社「京都アニメーション」のスタジオが爆発炎上し、33人が死亡した事件で、放火したとみられる、さいたま市在住の男(41)が事件前、現場近くの量販店で着火用のライターを購入していた可能性があることが捜査関係者への取材でわかった。男は現場近くのガソリンスタンドでガソリンを購入したとの情報もあり、京都府警は男が計画的に事件を起こしたとみて調べている。…[続きを読む]

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