ルーマニア出身のソプラノ歌手テオドラ・ゲオルギューさん(41)が、25年ぶりに東京都武蔵野市を訪れた。16歳の時に少女合唱団の一員として来日。フルートを学んでいたが、同市などで歌ったことで、歌にひかれていったという。「やがてそれが仕事になり、今回、歌手として呼んでもらって、とても光栄。感動的な再訪になった」と話した。…[続きを読む]

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