ロンドンで開催された陸上のダイヤモンドリーグ第10戦第2日は21日、男子400メートルリレーが行われ、多田修平、小池祐貴(ともに住友電工)、桐生祥秀(日本生命)、白石黄良々(セレスポ)で臨んだ日本は、今季最高の37秒78をマークし2位に入った。今季世界最高の37秒60で走った英国が優勝した。…[続きを読む]

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