空中でためを作った後、豪速球でゴールを打ち抜く。その最速は、時速127キロ。ハンドボール日本代表の若きエース候補が、部井久(べいぐ)アダム勇樹(20)だ。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます