ロシア北部のミサイル実験場で起きた爆発事故で、約40キロ離れた市街地の事故後の放射線レベルが、通常値の最高16倍に達したことが明らかになった。爆発は小型原子炉を搭載した新型巡航ミサイルの開発中に起きたとの見方が強まっている。…[続きを読む]

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