南米ブラジルでアマゾンの熱帯雨林が、今年に入り急速に失われている。農地拡大のための火災や違法伐採が原因とされる。環境保護より開発を優先するボルソナーロ政権になり、監視が弱まった影響も指摘される。地球規模の気候変動への影響を指摘する声もある。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます