道路に段差を設け、通行車両に減速を促す社会実験が4日、静岡県藤枝市岡部町三輪地区で始まった。段差は「ハンプ」と呼ばれ、欧米では一般的だが、日本の公道ではまだ珍しい。国土交通省静岡国道事務所によると、管内の設置は静岡市清水区に次いで2例目。…[続きを読む]

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