東京五輪のマラソン代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」=日本陸連主催、朝日新聞社など共催=が15日、東京・明治神宮外苑を発着するコースで争われ、30人が出場した男子は中村匠吾(富士通)が2時間11分28秒で優勝し、服部勇馬(トヨタ自動車)が2時間11分36秒で2位に入った。2人は来年の東京五輪代表に内定した。…[続きを読む]

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