マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)の男子で3位になった大迫傑が17日、所属するナイキ社が主催する記者会見で、東京五輪代表の3枠目をかけた「ファイナルチャレンジ」に出場するかどうかについて「待つなら待つで大変だし、出るなら出るで覚悟しないといけない。いずれにしてもまだまだ戦いは続くということ」と話した。今後、コーチらと相談して結論を出す、という。…[続きを読む]

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