昨年の甲子園大会で春夏連覇を達成した大阪桐蔭が22日、秋季大阪府大会3回戦(富田林球場)に臨み、13―2の5回コールドで岸和田を下した。1年生の松浦慶斗(けいと)、関戸康介が公式戦初登板。それぞれに課題と可能性を感じさせる投球を披露した。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます