関西電力の役員ら20人による計約3億2千万円分の金品受領問題で、役員らが受け取った金品には現金や商品券などのほか、金(ゴールド)などの高額品が含まれていたことが分かった。こうした高額品の受領は、同社の社内ルールにも違反する可能性がある。…[続きを読む]

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