発達障害がある家族との関わり方を学ぶ講座が4日、川崎市高津区の高津市民館であり、約120人が参加した。講師の阿佐野智昭・市発達相談支援センター所長は「まずは相談機関に電話をかけて。話を聞いてもらって『分かってもらえた』という経験をすることが大事」と話した。…[続きを読む]

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