子どもたちがプログラミングのアイデアや技術を競う「第4回全国小中学生プログラミング大会」の最終審査会と表彰式が20日、東京都内で開かれた。全国から351作品の応募があり、1次・2次審査を通過した10作品の中から、東京都多摩市立南鶴牧小学校2年、小長井聡介君(8)の「現実シリーズ2 渋谷スクランブル交差点信号機」がグランプリに選ばれた。…[続きを読む]

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