カンボジアから覚醒剤を密輸しようとしたとして、覚醒剤取締法違反(営利目的輸入)などの罪に問われた、住宅リフォーム業の山田泰斗被告(48)=東京都板橋区=の裁判員裁判の判決が8日、名古屋地裁であった。山田耕司裁判長は懲役9年、罰金350万円(求刑懲役12年、罰金400万円)を言い渡した。…[続きを読む]

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