約6万人の信者を擁するカトリック長崎大司教区のトップ・高見三明大司教は、自らも胎内被爆者だ。日本カトリック司教協議会の会長でもある自身と教会が、「戦争と平和」にどのように向き合ってきたかを尋ねた。…[続きを読む]

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