戦国時代の武将、十河(そごう)氏が城主を務めた十河城跡(高松市十川東町)一帯で24日、地元の住民らが自前の甲冑(かっちゅう)をつけて練り歩く「十河戦国お城まつり」があった。香川県内外の約60人が、武田信玄や真田幸村ら様々な武将のよろいに身を包んで行進した。…[続きを読む]

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