「治せる認知症」とされる特発性正常圧水頭症について、治療の有効性を調べる臨床研究が始まっている。患者がアルツハイマー病を合併していた場合、認知症の改善がみられない恐れがあり、より精度の高い効果予測の確立を狙うという。…[続きを読む]

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