東京大や大阪大などの研究チームが、「ゲノム編集」と呼ばれる遺伝子操作について新しい技術を開発し、筋肉の力が衰える難病患者の細胞で、原因遺伝子を修復することに成功した。研究成果を6日、英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズに発表した。…[続きを読む]

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