「くまのパディントン」や「うさこちゃん」シリーズの翻訳で知られる児童文学者の松岡享子(きょうこ)さん(84)は、1973年にエッセー「サンタクロースの部屋」を朝日新聞に寄稿するなど、子どもがサンタの存在を信じることの大切さを説いてきました。松岡さんにとってのクリスマスの思い出を聞きました。…[続きを読む]

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