日本最南端の沖ノ鳥島(東京都小笠原村)近くの海上で2014年3月、設置工事中の桟橋が転覆し、投げ出された作業員7人が死亡、4人が負傷した事故で、海上保安庁は26日、桟橋の設計を担当した男性2人を、業務上過失致死傷の疑いで東京地検に書類送検したと発表した。…[続きを読む]

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