米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は、日産自動車の前会長カルロス・ゴーン被告の逃亡について、「友好的な司法環境」が期待できるレバノンで裁判を受けるつもりだったと報じた。逃亡は協力者らによって数週間かけて計画され、妻キャロルさんが主導的な役割を担ったとしている。…[続きを読む]

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