日本マイクロソフトは14日付で、パソコン用基本ソフト(OS)「ウィンドウズ7」の更新などのサポートを終了する。国内では、ウィンドウズ7搭載のパソコンが約1390万台残っていると推定されている。使い続けるとウイルス感染などのリスクが高まるため、同社は「ウィンドウズ10」など最新OSへの切り替えを呼びかけている。…[続きを読む]

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