相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で利用者ら45人を殺傷したとして、殺人などの罪に問われている元職員植松聖(さとし)被告(30)の第7回公判が21日、横浜地裁(青沼潔裁判長)であった。弁護側は友人らの証言を読み上げ、事件の計画を話したり、協力するよう誘ったりしていたことを明らかにした。…[続きを読む]

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