東京五輪代表の残り1枠をかけるマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)ファイナルチャレンジ第2戦を兼ねた、大阪国際女子マラソンが26日、大阪・ヤンマースタジアム長居発着であり、昨年9月のMGCで4位の松田瑞生(ダイハツ)が2時間21分47秒で優勝。MGCの設定記録の2時間22分22秒以内を突破した。…[続きを読む]

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