NHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」で、5月中旬から放送予定の「越前編」に登場する新たな出演者が発表された。越前(福井県)を支配する戦国大名の朝倉義景役をユースケ・サンタマリアが務めるほか、光秀のいとこ明智左馬助(秀満)を間宮祥太朗、関白近衛前久(さきひさ)を本郷奏多、織田信長の家臣柴田勝家を安藤政信がそれぞれ演じる。…[続きを読む]

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