東京五輪・パラリンピックの交通対策で、警察庁は12日、大会期間中に東京都と千葉市に設ける「専用レーン(3区間、計約4・3キロ)」を走行できる関係車に貼る標章(ステッカー)デザインを発表した。「優先レーン(7区間、計約19・8キロ)」では、一般車がこうした車に道を譲らなければいけない。…[続きを読む]

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