内縁の妻の娘2人と性交をしたとして、監護者性交等罪に問われた建設業の男(42)の判決が24日、長崎地裁であった。小松本卓裁判長は「被害者の精神的苦痛は非常に大きく、刑事責任は相当に重い」として懲役9年(求刑懲役13年)を言い渡した。…[続きを読む]

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