経済産業省資源エネルギー庁の幹部らが虚偽の公文書を作った問題で、うその記述は複数の公文書で少なくとも計6カ所に及んでいることが分かった。省内の幹部を含む10人超の官僚が決裁にかかわった文書も含まれており、不正の悪質性や手続きのずさんさが改めて浮き彫りになった。…[続きを読む]

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