川崎医科大や国立環境研究所などの研究チームが、大気汚染を引き起こす微小粒子状物質PM2・5の空気中の濃度が高まると、国内で心臓停止のリスクが高まることをつきとめた。論文を18日、国際医学誌「JAMA Network Open」に発表した。…[続きを読む]

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