新型コロナウイルス感染拡大が続く中、羽田空港で勤務する全日空(ANA)の地上職員らが通常業務の合間にフェースガードを手作りしている。透明なカードケースなどが材料。国際線の搭乗口や、国内線保安検査場に設置のサーモグラフィーによる体温測定で37.5度以上あった人の応対を担当する職員などが使用するという…

無断転載・複製を禁じます