中国、インド、ロシアなど主要な温室効果ガス排出国約35カ国が気候変動対策について協議する閣僚級会合が28日に開かれる。新型コロナウイルスの影響で経済活動が停滞し、一時的に減っているとみられる温室効果ガス排出が収束後に急増する恐れもあるため、その対応などが話し合われる見通しだ。…[続きを読む]

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