発電と給湯を両方こなせる家庭用の燃料電池「エネファーム」。大阪ガスが今月、発売した最新モデルは、節約できる光熱費(ガス給湯器などを利用した場合との比較)が8年前よりも年4万5千円増えるなど、お得感が増している。ただ、本体価格はまだまだ高く、普及はそれほど進んでいない。…[続きを読む]

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