シェアリングエコノミーの代表格の米企業で、大規模な人員削減が相次いでいる。民泊仲介サイト世界大手の米Airbnb(エアビーアンドビー)は全世界の従業員の25%を、ライドシェア大手の米ウーバー・テクノロジーズは14%を、それぞれ削減すると発表した。コロナ禍が、米新興企業にも大きな影響を及ぼしている。…[続きを読む]

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