いい季節になったのに行きたい所へ行けない、自由に友達とも会えない……。新型コロナですっかり変わってしまった「日常」をどう過ごせばいいのか、鬱々(うつうつ)としてしまいます。いつもおしゃれで好奇心に目が輝いていたあの人は、こんな日々をどう過ごしているのでしょうか? 「魔女の宅急便」作者で児童文学作家の角野栄子さん(85)に、「初挑戦」だというオンライン会議システムZoomを使って話を聞きました。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます