新型コロナウイルスの影響で、飛沫(ひまつ)感染を防ぐフェースガードが不足していることを受け、大阪府和泉市の企業3社が協力し、眼鏡やマスクに簡単に取り付けられるフェースガードを開発した。3社の社長が19日に岸和田市役所を訪れ、500枚を寄付した。…[続きを読む]

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