新型コロナウイルス対策で休校している栃木県足利市西部の市立坂西北小学校の校庭で、約15センチ大の足跡が見つかった。市によるとツキノワグマのものと思われ、校庭を歩き回ったとみられる。市教育委員会は6月1日からの学校再開を前に、坂西北小のほか、近隣の坂西中、葉鹿小、小俣小の三つの小中学校にも注意を呼びかけている。…[続きを読む]

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