霜降りの割合が一般の豚の2倍以上ある岐阜県のブランド豚「瑞浪ボーノポーク」のハム工房が27日、瑞浪市土岐町の農産物等直売所「きなぁた瑞浪」にできる。昨年、瑞浪ボーノポークを飼育する養豚場で豚熱(CSF、豚コレラ)の発生で一時出荷できなくなる危機を乗り越え、地産地消の一大拠点が完成する。…[続きを読む]

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