11月の米大統領選を前に、ソーシャルメディアを運営する米企業の間で、トランプ大統領やその支持者の言動への警戒が強まっている。動画配信サイト「ツイッチ」は29日、トランプ陣営の投稿内容にヘイト(憎悪)的な内容があるとして、アカウントを一時的に凍結したことを明らかにした。投稿サイト「レディット」も同日、トランプ氏の支持者が集まるフォーラムが規約違反を繰り返していたとして、閉鎖した。…[続きを読む]

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