噴火活動が続く東京・小笠原諸島の西之島で4日、噴煙の高さが8300メートルに達した。気象庁によると、2013年11月に約40年ぶりに噴火して以降、気象衛星が観測した噴煙の高度としては最も高いという。…[続きを読む]

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